小さな苗から、育てる楽しみ。
2027年4月24日(土)から区画利用を始める予定です。利用開始後、作物ごとの植え付け適期と気温・畑の状態を見ながら、夏野菜を順次植え付けます。寒の戻り、強風、長雨などの場合は植え付けを延期します。初日にすべての品目を植え付けるものではありません。
芽が出る日が、今から楽しみ。
植え付け日は、畑の様子を見てから決めようね。
先行受付中 2027年4月24日(土)利用開始予定
JR筑肥線 福吉駅から徒歩約3分。福吉で、土に触れ、野菜を育てる小さな農園。貸出する全区画は、運営側が畝を立て、栽培用マルチを施工した状態でお渡しします。植え付けから始められます。
ふく子
よし子
この農園で過ごしてほしい時間のイメージです。自分の区画で、季節ごとに少しずつ育っていく野菜と付き合う時間をつくります。
今年は何を育てよう。季節に合わせて、植えたい野菜を考えるところから畑時間が始まります。
迷う時間も、楽しみのうちだよね。
葉が一枚増えた、花が咲いた、実がついた。駅から歩いて約3分なので、こまめに様子を見に来られます。
毎回ちょっとずつ違うのが面白いんだ。
自分で育てた野菜を、自分の手で収穫。その日の食卓に並べる楽しみがあります。
採れたては、やっぱり特別。
土のにおい、風の向き、日の長さ。畑に立つと、季節の移り変わりが身近になります。
畑にいると、季節がよくわかるよ。
植え付けから水やり、収穫まで。季節ごとの畑しごとを、二人と一緒にのぞいてみてください。
2027年4月24日(土)から区画利用を始める予定です。利用開始後、作物ごとの植え付け適期と気温・畑の状態を見ながら、夏野菜を順次植え付けます。寒の戻り、強風、長雨などの場合は植え付けを延期します。初日にすべての品目を植え付けるものではありません。
芽が出る日が、今から楽しみ。
植え付け日は、畑の様子を見てから決めようね。
葉の色、実のつき方、土の乾き具合を見て回ります。水やり、誘引、草取りは利用者ご自身の作業です。
トマトが色づいてきたね。
水をやる前に、土の乾き具合を指で確かめてみて。
季節の終わりは収穫と片付け。残渣や私物の片付けまでが、ひと続きの畑時間です。
持って帰って、今夜のおかずにしよう。
片付けが済んだら、次の作付けの準備だね。
「駅から3分。もう畑だよ!」
「まずは苗と土の様子を見よう。」
「水やり、気持ちいい!」
「今日の変化を見つけたら、それだけでも楽しいね。」
ふく子・よし子はイメージキャラクターです。利用イメージを描いたもので、実在の利用者の体験談ではありません。
アニメ調画像は実際の農園写真ではなく、植え付け時期・生育・収穫量を保証するものではありません。
電車を降りて、そのまま畑へ。仕事帰りや週末に、思い立ったら立ち寄れる距離です。
駅から近いので、短い時間でも通いやすい場所です。
貸出する全区画は、運営側が畝を立て、栽培用マルチを施工した状態でお渡しします。植え付けから始められます。季節途中の再施工・交換・補修の範囲と費用、資材の個人譲渡は未確定です。
引き渡し後の作業は利用者ご自身で行います。
1区画あたり約30㎡の広さを予定しています。はじめは4区画だけの、小さな農園です。
約30㎡は1区画あたりの広さで、4区画の合計ではありません。境界と正確な配置は予定・未確定です。
先行利用希望から収穫まで、こんな流れを予定しています。契約と入金は、条件が確定し、ご本人が内容を確認したあとです。
フォームから先行利用希望や見学のご相談をどうぞ。送信だけでは契約・支払義務は発生しません。
料金・支払方法・契約期間・利用開始日などが確定したら、事前にご案内します。
ご本人が内容を確認し、同意のうえで契約・入金します。
2027年4月24日(土)利用開始予定です。運営が畝を立て、栽培用マルチを施工した区画をお渡しします。
好きな苗を植えて、草取りや水やりをしながら育てます。
育った野菜を収穫。終わったら次に向けて片付けます。
引き渡し後の作業は、利用者ご自身で行っていただきます。農園による栽培代行はありません。
農園は無人です。常駐の管理者・現地スタッフ・常駐講師はいません。ふく子・よし子はイメージキャラクターで、現地スタッフではありません。
夏は草が伸びやすいため、定期的な除草・管理が必要です。利用区画の畝間の通路は、利用者ご自身で除草するか、防草シートを設置・維持してください。防草シートを使う場合は、利用終了時に撤去して持ち帰ってください。共用通路は、利用者の管理範囲に含まれません。
無人の農園のため、スタッフが代わりに草を管理することはありません。
トマトに葉もの、ハーブ…何を並べるか考えるだけで楽しいよ。
自分だけの区画で、自分のペースで育てられるのがいいところ。
はじめは4区画。1区画あたり約30㎡を予定しています(4区画の合計ではありません)。数種類の野菜を並べて育てられる、ひとりでも家族でも手の届く広さを目指しています。
先行利用希望は今から受け付けています。2027年4月24日(土)から区画利用を始める予定です。利用開始後、作物ごとの植え付け適期と気温・畑の状態を見ながら、夏野菜を順次植え付けます。寒の戻り、強風、長雨などの場合は植え付けを延期します。初日にすべての品目を植え付けるものではありません。正式な料金と契約期間は未確定で、決まり次第ご案内します。
先行利用希望と見学のご相談は、現在フォームで受け付けています。
運営が全区画の畝立てと栽培用マルチの施工を行います。日程は天候や準備の状況で前後します。
利用開始後、作物ごとの植え付け適期と気温・畑の状態を見ながら、夏野菜を順次植え付けます。寒の戻り、強風、長雨などの場合は延期します。初日にすべての品目を植え付けるものではありません。
先行利用希望を送る前に、次の5点をご確認ください。
管理者・現地スタッフ・講師は常駐していません。現地で随時指導を受けられる仕組みはありません。
夏は定期的に除草してください。利用区画の畝間の通路は、ご自身で除草するか、防草シートを設置・維持してください。シートを使った場合は、利用終了時に撤去して持ち帰ってください。共用通路は、利用者の管理範囲に含まれません。
農薬を使用する場合は、専用フォームから事前に申請してください。農園アドバイザーが確認し、運営から承認回答を受けるまで使用できません。使用が認められた場合も製品表示を守り、周囲への飛散を防いでください。
除草剤を含む細かな使用範囲と申請の期限は未確定です。フォーム送信は申請であり承認ではありません。運営から書面またはメールで承認回答を受けるまで使用できません。
農薬使用事前申請フォーム農園内にトイレはありません。コンテナハウス「白い畑」は菜園とは別の施設です。菜園利用者だけが利用できる共用デイユースでは、館内のトイレ・シャワー・休憩スペースを利用できます。料金は1人3時間1,900円(税込・シャワー込み)です。調理はできず、寝具の用意もありません。事前予約・運営承認制で、菜園料金とは別です。同時に利用できるのは合計3人までです。予約方法は準備中で、現在このサイトからは予約できません。
フォームを送信しても、契約の成立・区画の確保・利用予約・支払義務は生じません。最終的な料金、契約条件は決まり次第ご案内し、内容をご確認のうえ改めてお申し込みいただきます。
契約期間、更新、途中解約、返金、放置された区画の取り扱いは検討中で、正式な条件ではありません。決まり次第、開始前にご案内します。
比較検討用の仮案です。正式料金ではありません
条件が決まったら、先に知らせるね。納得してから決めてもらえれば大丈夫。
水道水の利用料は含まれますが、日常の水やりは利用者ご自身で行います。共用農具は貸出予定で、クワ、ホー、スコップ、レーキ、移植ごて、ジョウロ、バケツ、剪定ばさみ、再利用支柱を予定しています。現物・本数・利用方法は開始前にご案内します。ひも・ネットなどの消耗品は貸出道具とは別で、提供範囲は未確定です。
貸出する全区画は、運営側が畝を立て、栽培用マルチを施工した状態でお渡しします。ただし、季節途中の再施工・交換・補修の範囲と費用、資材の個人譲渡は未確定です。共用農具の現物・本数・利用方法、消耗品の提供範囲、防草シートを農園が提供するかどうかも未確定です。運営施工マルチの撤去担当は、正式な利用規約でご案内します。
防草シートは利用区画の畝間の通路に敷く資材で、畝を覆う栽培用マルチとは別のものです。防草シートを使う場合は、利用者が設置・維持し、利用終了時に撤去・持ち帰ります。
72,000円は比較検討用の仮案で、正式料金ではありません。正式な料金・税区分・支払方法・契約期間・利用開始日は開始前にご案内し、内容に同意のうえ契約・入金後に利用開始となります。このフォームは先行利用希望・見学相談の受付で、送信だけでは契約・区画確保・利用予約・支払義務は発生しません。
先行利用希望を送るJR筑肥線 福吉駅から、歩いて約3分。
農園は福吉駅の近くにあります。電車で来て、畑で過ごして、また電車で帰る。そんな通い方ができる距離です。
駅が近いと、水やりのついでに寄るのも気軽だね。
「白い畑」は農園に隣接する別の施設です。菜園利用者向けの共用デイユースは1人3時間1,900円(税込・シャワー込み)で、事前予約・運営承認制です。同時に利用できるのは合計3人までです。宿泊予約と重ならず、清掃完了後に運営が承認した時間だけ利用できます。予約方法は準備中です。宿泊のお客さまのプライバシーを優先します。
白い畑での過ごし方を見る農園内にトイレはありません。電車でお越しの方は、福吉駅のトイレをご確認ください。菜園利用者向けのデイユースを別途予約した場合は、コンテナハウス「白い畑」の館内トイレ・シャワー・休憩スペースを利用できます。
農園のとなりにあるコンテナハウス「白い畑」は、農園とは別の施設です。菜園利用者向けの共用デイユースを別途予約すると、畑しごとのあとを館内で過ごすことができます。
実際の写真
畑しごとのあと、さっぱりしてから帰り道へ。
ひと息ついてから、収穫した野菜を持ち帰れます。
朝の涼しい時間に、もう一度畑へ。
①②は菜園利用者向けデイユース、③は通常の宿泊プラン(別の商品)を、それぞれ別途予約した場合の過ごし方です。
予約方法は準備中です。現在、このサイトからデイユースを予約することはできません。通常の宿泊プランは別の商品で、デイユースとは条件が異なります。
白い畑の利用も相談するフォームの送信だけでは、契約・区画確保・白い畑の予約・支払義務は発生しません。
目安として、春や秋は週1回を起点に、作物や天気に合わせて増減してください。植え付け直後などの生育初期や真夏は、短い間隔で様子を見るのがおすすめです。夏は雑草と乾燥を早めに確認しましょう。正式なルールは開始前にご案内します。
防草シートは利用区画の畝間の通路に敷く資材で、畝を覆う栽培用マルチとは別のものです。防草シートは利用者が任意で設置・維持し、利用終了時に撤去・持ち帰ります。利用区画の畝間の通路は、利用者ご自身で除草するか、防草シートを設置・維持してください。防草シートを使う場合は、利用終了時に撤去して持ち帰ってください。共用通路は、利用者の管理範囲に含まれません。夏は雑草の成長が早く、6〜7月は収穫と除草が重なります。週2回程度、朝夕の涼しい時間に短く手入れする例もあります。これは他農園の運用例を参考にした目安で、当園の正式なルールは開始前にご案内します。
農園は無人です。常駐の管理者・現地スタッフ・常駐講師はいません。ふく子・よし子はイメージキャラクターで、現地スタッフではありません。利用者ポータルは準備中の構成デモで、すぐに人が回答する仕組みや常時対応をお約束するものではありません。
農薬を使用する場合は、専用フォームから事前に申請してください。農園アドバイザーが確認し、運営から承認回答を受けるまで使用できません。使用が認められた場合も製品表示を守り、周囲への飛散を防いでください。除草剤を含む細かな使用範囲と申請の期限は未確定です。フォーム送信は申請であり承認ではありません。運営から書面またはメールで承認回答を受けるまで使用できません。
農薬使用事前申請フォーム比較検討用の参考予定料金は年72,000円(月換算6,000円・正式料金ではありません)です。料金には、農具及び農業用資材の利用料(数に限りがあります。)、水道水の利用料が含まれます。野菜の作付計画作成料、栽培講習会の開催料、種苗、肥料及び農薬の提供料は含まれません。全貸出区画の畝立てと栽培用マルチの施工は運営が行います。共用農具(クワ、ホー、スコップ、レーキ、移植ごて、ジョウロ、バケツ、剪定ばさみ、再利用支柱)は貸出予定で、現物・本数・利用方法は開始前にご案内します。消耗品の提供範囲、防草シートを農園が提供するかどうか、季節途中の再施工・交換・補修の範囲と費用、資材の個人譲渡は未確定です。水道水の利用料は含まれますが、日常の水やりは利用者ご自身で行います。草取り・栽培・収穫・片付け、残渣・私物の片付けも利用者が行います。運営施工マルチの撤去担当は正式な利用規約でご案内します。コンテナハウス「白い畑」のデイユースや宿泊は農園料金に含まれず、別料金・別予約です。
農園だけを利用する場合、農園内にトイレはありません。電車でお越しの方は、福吉駅のトイレをご確認ください。菜園利用者向けのデイユースを別途予約した場合に限り、館内のトイレなどを利用できます。
途中解約の扱いは未確定です。契約条件とあわせて、開始前にご案内します。現在は先行利用希望の受付で、フォーム送信だけでは契約や支払義務は発生しません。
1区画(約30㎡・予定)の比較検討用の参考予定料金は年72,000円(月換算6,000円)で、正式料金ではありません。提供内容と原価を整理して見直します。利用開始は2027年4月24日(土)の予定です。税区分、支払方法、契約期間は未確定です。確定後に事前にご案内し、内容に同意のうえ契約・入金後に利用開始となります。先行利用希望フォームの送信だけでは、契約・区画確保・利用予約・支払義務は発生しません。
利用者専用ポータルで、季節ごとの作業や育て方をご案内する予定です。現在準備中で、常駐指導や個別の作業代行を約束するものではありません。畝立てと栽培用マルチの施工は運営が行い、植え付け、草取り、水やり、栽培、収穫、片付けなどの日常の作業は利用者ご自身で行います。開始前のガイド、作付けカレンダー、FAQ、相談フォームもご利用ください。回答の窓口や頻度、個別に相談できる範囲は開始前にご案内します。
農園側による日常の水やり・草取り・栽培の代行はありません。代行サービスを設けるかどうかは未決定です。長く留守にする前は、収穫できるものの収穫、草取り、土の水分、天気予報を確認しておきましょう。
1区画あたり約30㎡、初期4区画を予定しています(約30㎡は1区画あたりの広さです)。正確な区画の境界・配置は確認中です。
畑の水場を利用できます。排水設備もあります。駐車もできます。
見学のご相談は、農園専用フォームで受け付けています。
コンテナハウス「白い畑」は菜園とは別の施設です。菜園利用者だけが利用できる共用デイユースでは、館内のトイレ・シャワー・休憩スペースを利用できます。料金は1人3時間1,900円(税込)で、シャワー込みです。タオルは持参でき、レンタルは300円(税込)、借りる場合の合計は2,200円(税込)です。調理はできず、寝具の用意もありません。事前予約・運営承認制で、菜園料金とは別です。同時に利用できるのは合計3人までです。利用できる枠は5:00〜17:00の範囲内で、常時開放ではなく、宿泊予約と重ならず、清掃完了後に運営が承認した時間だけです。宿泊のお客さまのプライバシーを優先します。予約方法は準備中で、現在このサイトからは予約できません。通常の宿泊プランは別の商品で、デイユースとは条件が異なります。
季節の作付け準備に入るため、期限までに利用者が決まらない区画は運営側の芋作りに切り替え、その季節の途中での貸し出しは原則しない方向です。期限の日付は未確定です。
先行利用希望や見学のご相談は、農園専用のUKUNU Googleフォームで受け付けています。このフォームの送信だけでは、契約・区画確保・利用予約・支払義務は発生しません。
気になったら、まずは気軽に聞いてみてね。
